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rakumo ワークフロー

rakumo ワークフローは、ドラッグ&ドロップで直感的に申請書を作成できる、Google Workspace連携型のクラウドワークフローシステムです。本ページでは、利用者からの評判や主な特徴、導入事例を紹介します。

rakumo ワークフローキャプチャ
※画像引用元:rakumo ワークフロー公式HP
(https://rakumo.com/)
ITreview ITトレンド PRONI BOXIL
点数 3.9 4 3.7 記載なし
口コミ数 214 177 46 0
口コミの傾向 申請フォームや承認経路を直感的に設定でき、自社の手続きに合わせやすい点が評価されています。Google Workspaceと併用し、稟議や経費申請をまとめられたという声も。点検から確認・承認までをシステム内で進め、押印やスキャンを減らせた点も好評です。一方、申請書一覧の構成や異動時の承認者設定に改善要望があります。Googleドライブから添付したファイルが後で更新される点への懸念や、通知方法の拡充を望む意見も見られます。 シンプルな入力画面で申請しやすく、承認までの進み具合をチームで確認できる点が評価されています。上司の出張や在宅勤務中でも決裁を得られるようになり、紙の回覧にかかる時間が減ったという声も。名刺の作成依頼など、社内の手続きを電子化した事例も見られます。一方、作成中の申請や下書きの保存場所がわかりにくいとの指摘があります。過去の申請を再利用したいという要望に加え、関連機能である社員情報の検索表示にも改善意見が挙がっています。 初めてでも操作しやすく、申請がどの段階にあるかを確認できる点が好評です。担当者のコメントを追記・確認でき、紙の回覧や押印を省けることも評価されています。離れた場所から承認を得られ、処理時間が短くなったとの声もあります。一方、未承認の案件への通知が多く、設定変更の方法もわかりにくいとの指摘があります。通信できない間も入力を進めたい、操作説明を動画で見たいといった要望のほか、カレンダー連携への改善意見も見られます。 記載なし

2026/9/24 調査時点
※参照元:
ITreview(https://www.itreview.jp/products/rakumo-workflow/reviews)
ITトレンド(https://it-trend.jp/workflow/11405/review)
PRONI(https://saas.imitsu.jp/cate-workflow/service/867/review)

rakumo ワークフローの口コミ・評判

ITreviewの口コミ

必要にして十分な機能を備えたrakumoワークフロー

(前略)rakumoワークフローについては、必要にして十分な機能を備えていると思います。
以前のシステムではできなかった案件を鑑みてのルート構築ができる様になりました。また過去案件の検索も早くなっており繰り返しの稟議申請などは、過去分の関連掲載、コピー申請が簡単になっています。代理承認もわかりやすくなっており、肌感覚ですが全体のスピードがあがったと感じています。同じ理由で差戻しの修正もスピーディーになっており、申請者の心理的負担も減ったように感じます。細かい話ではありますが、メールでの完了連絡も便利な機能で、次の作業が滞りなく進められています。今のところ、ストレス・不具合はありません。まわりでそういう声も聞かないようです。

引用元:ITreview|2023-11-22「良いポイント」より(https://www.itreview.jp/products/rakumo-workflow/reviews#review-174427)

細かい承認分岐や連携がとても便利で、構築が簡単だ

構築はとても簡単で直感的に行える。テキストエリアを設置するのか、プルダウンを設置するのか、ラジオボタンを設置するのか選べる。選択肢は改行だけで認識してくれる。承認フローも、企業のわがままをくみ取ってくれるほど細かく分岐が可能です。

引用元:ITreview|2026-07-28「良いポイント」より(https://www.itreview.jp/products/rakumo-workflow/reviews#review-249942)

rakumo ワークフローは概ね使いやすい

ワークフローの使い勝手は、フォーマットをいかに投稿者や承認者に分かりやすく作るかに尽きます。しかし、経路のスキップを設定できたり、投稿者が回覧者を追加できたりする機能はとても助かりますし、差し戻されたときに新旧のワークフローが分かりやすく切り替えられるのも使いやすいです。また、特定のワークフローへのリンクをコピーできるのも情報共有時にとても助かりました。また、画面がゴチャついていないのも、表示が早いのも素晴らしいです。ですので、概ね満足しています。

引用元:ITreview|2026-07-01「良いポイント」より(https://www.itreview.jp/products/rakumo-workflow/reviews#review-249497)

ITトレンドの口コミ

過去の申請を検索して確認しやすい

弊社では所属グループや社員の名簿を確認するために利用しているが、1人が肩書を何個も持っていると検索した時に同じ人が何個も出てきて探しにくい。

引用元:ITトレンド|2023-07-22「この製品のいい点」より(https://it-trend.jp/workflow/11405/review/182667)

直感的に操作でき申請作業を進めやすい

入力画面がグレーを基調としたシンプルなデザインで、ガチャガチャしてないのが個人的に好みです。仕事で色々なツールを使うためいつも頭の中がいっぱいですが、ラクモワークフローを使うときは何をすべきかが分かり易いので良いです。あまり不満はありません。

引用元:ITトレンド|2023-06-02「この製品のいい点」より(https://it-trend.jp/workflow/11405/review/178791)

社内のコミュニケーションが円滑になった

紙で起案をし、ハンコを集めて決裁をとらないといけなかったが、出張中やリモートワークの上司の決裁を素早くとれるようになった。

引用元:ITトレンド|2023-05-18「この製品のいい点」より(https://it-trend.jp/workflow/11405/review/178172)

PRONIの口コミ

紙の申請を減らし承認業務を効率化

まずペーパーレスなのが良い。 分かりやすく操作もしやすいので、初めて行う作業でも疑問なく行える。 また、自分が提出した書類などに対して各担当がコメントしたことや、いまどこのプロセスにあるのかを確認できるのが良い。

引用元:PRONI|2021/08/10「良いと感じたポイントは何でしょうか?」より(https://saas.imitsu.jp/cate-workflow/service/867/review/2333)

社内承認の効率化、スピードアップ

説明書不要で誰でもすぐに触れ、承認がどこまで進んでいるか一目で分かる点が気に入っている。コメントを追記できる機能もありがたい。

引用元:PRONI|2021/08/10「良いと感じたポイントは何でしょうか?」より(https://saas.imitsu.jp/cate-workflow/service/867/review/2328)

申請・承認業務をまとめて効率化できる

細かくマニュアルを見なくても使えるので、久々に使うときに困らないところが時間短縮になってたすかってます。

引用元:PRONI|2021/08/10「良いと感じたポイントは何でしょうか?」より(https://saas.imitsu.jp/cate-workflow/service/867/review/2327)

BOXILの口コミ

BOXILでは、rakumo ワークフローの口コミは確認できませんでした。

【口コミ・評判からひも解く】
rakumo ワークフローはこんな企業におすすめ

口コミを総合すると、rakumo ワークフローは、Google Workspaceを活用し、稟議や社内申請をまとめたい企業におすすめです。アカウント管理のしやすさや直感的な画面、場所を問わず承認を進められる点が評価されています。紙の回覧や押印を減らし、既存の利用環境に申請業務を組み込みたい企業に向いています。一方、組織変更に伴う承認ルートの更新や通知設定には改善要望も。管理作業の手順とスマートフォンでの操作性を確認するとよいでしょう。

【要件別】おすすめの
クラウド
ワークフローシステム3選

rakumo ワークフローの特徴

Google Workspaceとの連携で、
管理・運用を効率化できる

Google Workspaceと連携して利用するクラウド型ワークフローシステムです。既存のGoogleアカウントをそのまま活用できる点が特徴で、新たなID発行や複雑な初期設定を増やさずに導入できます。

社員の入退社や人事異動が発生した場合も、Google Workspaceのユーザー情報をもとに申請・承認設定を調整することが可能。情報システム部門のメンテナンス負担を抑えた運用につながります。

操作に迷いにくく、申請・承認を
滞らせない

ITシステムに慣れていない社員でも、感覚的に操作できるよう設計されたインターフェースが特徴です。申請の入口や承認状況が把握しやすく、分厚いマニュアルに頼らない運用につながります。

スマートフォンやタブレットからの操作にも対応しており、外出中でも承認を進められる点も特徴のひとつ。上司の帰社待ちといった無駄を減らし、決裁スピードの向上に寄与します。

rakumo ワークフローの無料デモ・テスト利用について

公式HPでは、30日間無料で利用できるトライアルと、1週間無料のオンラインデモが案内されています。無料トライアルでは、自社のGoogle Workspaceと連携し、管理画面を含む全6製品を実際のデータで試すことが可能です。

トライアル終了後に自動で有料プランへ移行されることはありません。Google Workspaceの特権管理者権限がない場合は、デモ用ID・パスワードで試せるオンラインデモを利用できます。

rakumo ワークフローの主な機能

申請書はノーコードで作成可能

プログラミングやITシステムの専門知識がなくても、マウス操作によるドラッグ&ドロップで申請フォームを作成できます。申請書のテンプレートやコピー機能に加え、生成AIによる作成サポートも備わっており、新規作成や修正にかかる手間を抑えられる設計です。

柔軟な承認ルート・条件分岐設定

金額に応じた承認者の切り替えや、申請者の役職をもとに直属の上長を自動判別して承認ルートへ組み込む機能など、組織の実態に合わせた柔軟な設定が行えます。Google Workspaceの組織情報と連携しているため、人事異動や組織改編時も、Google側の情報更新だけで反映される仕組みです。

モバイル対応とSlack・メール通知

スマートフォンやタブレットに対応しており、外出先やテレワーク中でも申請・承認を進められます。承認時にはコメント入力や差し戻し、回覧などの操作が行え、メールや口頭でのやり取りを削減。承認者の不在による意思決定の停滞を防ぎます。

カレンダー連携とAI-OCRによる経費精算の入力自動化

Google Workspaceとシームレスに連携し、経費精算にかかる手入力や確認の負担を大幅に削減します。スマホで撮影した領収書をAI-OCRが高精度に自動解析し、金額や取引日などの情報を抽出してフォームへ自動入力します。さらにカレンダーの予定から交通経路や運賃を自動算出する機能と組み合わせることで、申請の手間と入力ミスを極小化。電子帳簿保存法にも対応し、経理部門の確認や仕訳作業まで含めた全社の業務自動化を実現します。

その他の機能

  • 電子契約(クラウドサイン)連携
  • Googleドライブ連携(添付ファイル)
  • 代理申請・代理承認機能
  • CSV・ZIP形式でのデータ出力

rakumo ワークフローの
操作画面イメージ

rakumo ワークフロー公式HPキャプチャ画像
※画像引用元:rakumo ワークフロー公式HP
(https://rakumo.com/product/gsuite/workflow/functions/approval/)

「回覧機能」の画面イメージです。承認が完了した申請内容や社内周知したい情報を、指定したユーザー・グループへ回覧し、確認状況やコメントを一覧で確認できます。

rakumo ワークフローの導入事例

旧システムから脱却し、従来の
約5分の1まで工数を削減

オンプレミスのシステムが運用負担に
なっていた

国内外でアパレルを販売するビームスでは、10年以上オンプレミス型のワークフローシステムを利用していましたが、管理工数の多さが課題となっていました。申請書類の新規作成や修正は一部の担当者に属人化し、人事異動のたびに承認経路の設定変更が必要な状況です。

その変更への対応時はシステム停止を伴うこともあり、運用面での負担が徐々に蓄積していました。

属人化を解消し、工数削減を実現

rakumo ワークフロー導入後は、申請書を現場で作成できるようになり、属人化しない仕組みを構築。申請書類の作成工数は、従来の約5分の1に短縮されました。

人事異動時に必要だった承認経路の設定変更も、Google Workspaceとの連携により短時間で完了。システム停止期間は3日から1日へと短縮され、スマートフォンからの承認にも対応したことにより、外出中でも決裁が進みやすくなりました。

※参照元:rakumo ワークフロー公式HP(https://rakumo.com/casestudy/beams/)

自社のワークフローに合うシステム
で申請業務を整備

部署間の依頼や細かい申請に合う
仕組みがなかった

ウエディングのクチコミサービスを手掛けるウエディングパークでは、セキュリティやコンプライアンス強化を目的としたインフラ再編を機に、グループウェアの見直しを実施。

その後は親会社のワークフローを利用していましたが、大規模な稟議を前提とした仕様が中心で、部署間の依頼や日々の申請業務には適していない点が課題となっていました。

フローに合った仕組みを構築し、申請業務を
スムーズ化

rakumo ワークフロー導入後は、申請内容に応じて複数のワークフローを使い分けられるようになり、部署間の依頼や各種申請をスムーズに処理できる環境を構築しています。

Google Workspaceのアカウントをそのまま利用できるため、アカウント管理の手間が増えにくく、導入時の社員教育も最小限で本格稼働へ移行。法務関連の申請やシステム依頼、独自制度に関する申請なども無理なく電子化され、申請業務を滞りなく回せる体制が整いました。

※参照元:rakumo ワークフロー公式HP(https://rakumo.com/casestudy/weddingpark/)

社内で申請書を作成しやすい環境へ移行

株式会社Mでは、オンプレミス型グループウェアの容量不足や管理負荷、外出先で作業できない点などの課題を解消するため、rakumo ワークフローを導入しました。導入後は、社内で申請書のカスタマイズや承認ルート設定を行いやすくなったうえ、外出先からの承認にも対応が可能に。捺印や回覧の負担も減らしあがら、申請・承認のスピード化につなげています。

参照元:rakumo公式HP(https://rakumo.com/casestudy/meisui/)

要件別に見るクラウドワークフローシステムおすすめ3選

ワークフローシステムは、使っているグループウェア・業務フロー・働き方に合わないと、連携が出来なかったり、承認ルートが更新されなかったりと、運用が回らなくなります。そのため、自社の環境や利用の仕方に合った製品選びが不可欠です。

以下の記事では、Google/M365連携、経理一体化、ノンデスク対応など、要件別におすすめのクラウドワークフローシステムを掲載しているので、ぜひ選定の参考にしてください。

rakumo ワークフローの
料金プラン

  • rakumo ワークフロー
    • 初期費用:0円
    • 月額費用:500円/1ユーザー

申請・承認業務を電子化するワークフロー単体のプランです。Google Workspace環境での利用を前提とし、申請書作成、承認ルート設定、モバイル対応、通知機能などを活用できます。

  • rakumo Basicパック
    • 初期費用:0円
    • 月額費用:680円/1ユーザー

ワークフローに加え、カレンダー、ボード、コンタクトをまとめて利用できるパッケージプランです。申請・承認業務だけでなく、予定共有や社内掲示、社員情報などの共有もできます。

  • rakumo Suiteパック
    • 初期費用:0円
    • 月額費用:1,100円/1ユーザー

rakumoシリーズの全製品をまとめて導入できるパッケージプランです。ワークフロー、カレンダー、ボード、コンタクトに加え、キンタイ、ケイヒも利用可能。申請・承認、勤怠管理、経費精算などをまとめて管理できます。

※1ユーザーあたりの税抜金額

※契約の際は12ヶ月単位での契約が必要

※参照元:rakumo公式HP(https://rakumo.com/price/)

rakumo ワークフローの
サポート体制

サポートサイトが用意されており、スタートガイドや操作マニュアル、申請書テンプレートを確認しながら自社で設定・運用を進められます。よくある質問も掲載されており、申請書の管理方法や申請経路の変更手順などをサイト内で確認できます。

rakumo ワークフローで
申請・承認業務をシンプルに定着

rakumo ワークフローは、Google Workspace環境を前提に、申請・承認業務を無理なく整理できるクラウドワークフローです。操作が直感的で現場に浸透しやすく、申請内容や承認ルートの管理も複雑になりにくいのが特徴。そのため、現場と情報システム部門の双方に負担をかけず、運用したい企業に向いています。

以下の記事では、他にもクラウドワークフローシステムを紹介しています。評判も合わせて一覧で見られるので、ぜひ参考にしてください。

rakumo ワークフローの
提供元情報

企業名 rakumo株式会社
公式HP https://corporate.rakumo.com/
本社所在地 東京都千代田区麹町3-2 垣見麹町ビル6F
【要件別】おすすめの
クラウドワークフローシステム
3選

「グループウェアを活かし台帳への転記を減らしたい」「紙・Excelの申請を現場で電子化・改善したい」「PCを常時使わない現場で申請・承認を進めたい」といった要件別に、クラウドワークフロー製品を整理しました。それぞれの導入環境に合った選び方の参考としてご活用ください。

M365・GWS・kintone

グループウェアを活かし
台帳への転記を減らしたい

グルージェントフロー

グルージェントフロー
※画像引用元:グルージェントフロー公式HP
(https://www.gluegent.com/service/flow/)
既存アカウントを活用

Microsoft 365やGoogle Workspaceで使っているアカウントでシングルサインオンすることが可能で、また各サービスのグループ情報も組織情報として活用できます。ワークフロー側でユーザーや部署を別途登録・更新する手間が減るため、少人数の情シスでもID管理を一本化しやすくなります。

申請データを自動出力

Microsoft 365と連携すれば申請データをExcelへ、Google Workspaceと連携すればスプレッドシートへ自動で追記できます。稟議の管理台帳や備品の管理簿を1件ずつ手入力で更新する手間を省けるため、更新漏れや転記ミスの防止にもつながります。

申請・決裁と台帳をつなぐ

申請フォームに入力された項目から、台帳に必要なデータを選んで出力できます。出力するタイミングは申請時や決裁時など、承認経路に合わせて設定可能です。承認後に担当者が転記したり、集計用にデータを整え直したりする手間を抑えられます。

公式HPで
システム詳細を確認する

ペーパーレス・脱Excel

紙・Excelの申請を
現場で電子化・改善したい

コラボフロー

コラボフロー
※画像引用元:コラボフロー公式HP
(https://www.collabo-style.co.jp/function/function-list/)
Excel様式を活かせる

紙で運用していた稟議書や申請書のExcelファイルをアップロードし、入力する箇所にパーツを設定することでWebフォームを作成できます。罫線や項目の配置など、使い慣れた書式を活かしながら電子化できるため、申請書を一から作り直す負担を抑えられます。

経路を画面で設定

承認経路は、承認者や確認者、金額などに応じた分岐条件を画面上に配置していくことで設定できます。プログラミングの知識がなくても社内の決裁ルールに沿ったワークフローを組み立てられるため、専門的な開発を前提とせず段階的に電子化を進められます。

現場で変更・改善

部署ごとに設定権限を持つ担当者を配置し、申請フォームや承認経路の変更を任せる運用が可能です。項目の追加や承認者の見直しが必要になっても現場で内容を確認しながら調整できるため、情シス部門への修正依頼が集中する状況を抑制できます。

公式HPで
機能詳細を確認する

ノンデスク環境

PCを常時使わない現場で
申請・承認を進めたい

kickflow(キックフロー)

kickflow(キックフロー)
※画像引用元:kickflow公式HP
(https://kickflow.com/)
Slackから承認

承認依頼や申請の進捗がSlackに届き、担当者あての通知に表示されるボタンから承認や差し戻し、却下を行えます。承認のたびにワークフローの画面を開く手間が減り、移動中や作業の合間でも手早く対応できるため、承認待ちによる停滞を抑えられます。

スマホで申請・承認

スマートフォンのブラウザから申請・承認を行えるため、外出先や移動中でも手続きを進められます。現場で申請が必要になった際も、事務所のPCに戻るまで作業を待つ必要がありません。ホーム画面に追加すればアプリのように起動できるため、常時PCを使うわけではない従業員の利用にも対応できます。

Chatworkへ通知

申請や承認などの通知を、Chatworkのあらかじめ指定したルームへ送ることができます。日頃からChatworkで連絡を取り合っている職場なら、承認依頼などに気づきやすくなるでしょう。承認や差し戻しは、通知を確認したうえでkickflowの画面から行います。

公式HPで
システム詳細を確認する

要件に合った
クラウドワーク
フローシステム3選